4年間で一般質問の回数 No.1!
すべての議会で政策提言をしました!

是々非々で賛否を判断!
積極的に質疑を行い、市民の立場でチェックをしてきました。

市民に開かれた議会に!
議会改革特別委員会に所属し、市民に開かれた議会、わかりやすい議会を目指して取組んできました。


熊谷市手話言語条例が制定されました。検討会の一員として、先進自治体の条例等を調査・研究し、議論を重ね、30名すべての議員提案で成立。
すべての議員の政務活動費について、領収書・収支報告書が熊谷市HPで公開されるようになりました。議会改革特別委員会の一員として、使途の説明責任と透明性の確保を議論してきました。
空き家対策が進みました。平成29年度に空き家の対策計画が策定され、平成30年度に熊谷市独自の空き家に関する条例が制定されました。地域住民の声を受け、実効性のある空き家対策の推進を要望してきました。
市民が個人でも参加できる認知症サポーター養成講座も開催されるようになりました。これまでは、10人以上のグループを対象に市政宅配講座の一環で行われてきました。当事者家族の声を受け、改善提案をいたしました。
外国籍の保護者向けの入学案内ページが作成され、熊谷市HPに掲載されました。外国人住民が年々増えている本市の実態を踏まえ、また、外国人労働者の受入拡大を見据えて、“地域住民である”という視点に立った配慮を求めて、政策提言を行いました。
パブリックコメントの募集について、熊谷市のメール配信サービス「メルくま」でのお知らせがスタートしました。募集について周知を工夫してほしいという市民の声を受けて、改善を促しました。
道路の補修や、水路への防護柵の設置など、各地域からの様々な要望に対応してきました。



意見交換を実施
困難を抱える方々の生の声を聴かせて頂くために、意見交換を行っています。
これまでに重症心身障害、ひきこもり、認知症など。

積極的に現場へ出向く
直接現場に足を運び当事者の声を聴かせて頂くことで、課題の把握と改善提案を行っています。

地域の活動に参加
さまざまな地域活動を通じて、地域課題の把握に努め、日々現場から学んでいます。

市政の今をしっかり伝える
議会ごとに「議会報告」を発行し、早朝駅立ちをはじめ郵送やポスティングなどで市政情報をお届けしています。